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	<title>ミュージアムメディア研究所 Museum Media Labo &#187; News</title>
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	<description>私たちは、ミュージアム専門の調査会社です。</description>
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		<title>特別編集レポート 『ゼロから始めるデジタルアーカイブ』 発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/518</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Nov 2024 10:19:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『ゼロから始めるデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。 ARやVR、メタバースといった新 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『ゼロから始めるデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2024/11/43e16dedbca45a9785831061a7ef6afb.png"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2024/11/43e16dedbca45a9785831061a7ef6afb.png" alt="表紙（影付き）" width="480" height="682" class="alignleft wp-image-519" /></a></p>
<p>ARやVR、メタバースといった新たなデジタル技術が社会的に認知を広げ、画像データの国際的な規格であるIIIFなどデジタルデータの流通促進に向けた枠組みの普及が進む昨今。こうした試みのひとつとして、ほんのひと昔前までは「博物館のデジタルアーカイブ」も先進館ならではのプロジェクトと捉えられてきましたが、博物館法の改正で正式にミュージアムの事業のひとつと定められたことから、現在ではむしろ中小規模館の喫緊の課題と化すこととなりました。</p>
<p>しかし、膨大な資料情報のデジタルデータ化・システム化からして「誰に、何を訊けばよいのか分からない」という館が少なくないのが現実。困り果てた末に、製品・サービスの導入を検討するか否かに関係なく、専門企業である弊社にご質問をいただくケースが増加しています。そんな現状を踏まえ、実際に弊社に寄せられた多数のご相談をベースに、「デジタルアーカイブ事業と向き合う博物館が抱えがちな悩みとその解決法」を可視化。これから取り組む館のご参考としていただける情報を、132ページのボリュームの独自編集冊子としてとりまとめました。</p>
<p>本冊子は、博物館のデジタルアーカイブについて「現場で起きていること」を生の情報としてお届けしながら、最短距離で実現したい館のための「成功のポイント」をまとめたものです。博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<p>【冊子概要】<br />▼タイトル<br />ゼロから始めるデジタルアーカイブ<br />▼体裁・判型<br />A4 モノクロ<br />▼ページ数<br />132ページ<br />▼発行日<br />令和６年11月30日<br />▼内容<br />○　第１章・再現ルポ<br />　博物館クラウドの相談現場<br />○　第２章・取材記事分析<br />　｢ミュージアム・インタビュー」が示す成功への道<br />○　第３章・事例紹介<br />　I.B.MUSEUM SaaS を使ったデジタルアーカイブ公開事例　いま注目の 20選<br />○　第４章・モデルケース<br />　少人数・デジタル化が進んでいなくても実現できる！！　ミニマルなデジタルアーカイブ</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>特別編集レポート 『サステイナブルなデジタルアーカイブ』 発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/507</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 23:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『サステイナブルなデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。 新型コロナウイルスの感染拡大は [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『サステイナブルなデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2022/09/4507b75bc9ec62be5d25235f153f1e5c.jpg"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2022/09/4507b75bc9ec62be5d25235f153f1e5c.jpg" alt="表紙2" class="alignright wp-image-504" width="400" height="571" /></a></p>
<p>新型コロナウイルスの感染拡大は、一般に「実物の価値を体験する場所」である博物館が来館者を迎えられないという未曾有の事態を引き起こしました。存続意義を揺るがしかねない試練を打開する手段として、博物館界ではデジタル活用が急速に進行。また、今年の通常国会で成立した「博物館法の一部を改正する法律（令和4年法律第24号）」の第3条には、博物館の事業として「博物館資料に係る電磁的記録を作成し、公開すること」という記述が加わり、デジタルアーカイブの公開は正式に館運営の一部であることが法で定められたことになります。</p>
<p>こうした背景から、博物館のデジタルアーカイブ事業は、今後さらに加速していくことが確実視されています。その成果はインターネット上で広く公開されるのが一般的ですが、その一方で、過去に構築・公開されたデジタルアーカイブの中には、諸々の事情により更新が停止したり、あるいは他のサービスに吸収されてしまったりした事例なども少なからず見られます。博物館本体と同様に、デジタルアーカイブは単年度の事業ではなく、長く継続すること自体が目的のひとつ。さらに言えば、館とともに存続しなければ意味がありません。</p>
<p>本冊子は、博物館の事業のひとつとしてさらなる活発化が見込まれる今、デジタルアーカイブの持続可能性についての調査報告や考察などをまとめたものです。博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【冊子概要】</p>
<p>▼タイトル</p>
<p>サステイナブルなデジタルアーカイブ</p>
<p>▼体裁・判型</p>
<p>A4 モノクロ</p>
<p>▼ページ数</p>
<p>84ページ</p>
<p>▼発行日</p>
<p>令和4年９月30日</p>
<p>▼内容</p>
<ul>
<li>○　特集　国のプラットフォームを使いこなす　異なる目的と特徴を理解しよう</li>
</ul>
<p>ジャパンサーチ｜文化庁アートプラットフォーム｜文化遺産オンライン</p>
<ul>
<li>○　サステイナブルなデジタルアーカイブとは</li>
</ul>
<p>経済のサステイナビリティ｜労力のサステイナビリティ｜活用のサステイナビリティ</p>
<ul>
<li>○　事例研究とモデルケース</li>
</ul>
<p>なんじょうデジタルアーカイブ｜赤星直忠考古学研究資料デジタルアーカイブ｜サステイナブルなデジタルアーカイブモデルケース</p>
<ul>
<li>○　ミュージアムの情報発信に関するアンケート</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
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	</item>
		<item>
		<title>「導入400館・特別編集レポート 博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地」発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/482</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/482#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Sep 2021 00:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。 東日本大震災の被害 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2021/09/20375ced40379f1e8ea26f8e6c287f04.jpg"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2021/09/20375ced40379f1e8ea26f8e6c287f04.jpg" alt="表紙" class="  wp-image-479 alignright" width="263" height="380" /></a>東日本大震災の被害が大きく翌春に延期となった岩手県・宮城県・福島県の３県を除き、60年近く続いた日本の地上アナログテレビ放送が停波したのは2011年７月のことでした。正式に「地デジ」へと移行してから今夏で満10年を迎えたわけですが、この前後はタブレットPCの登場やクラウドサービスの本格化が加速していた時期でもあり、震災の爪痕とともに「新時代」を迎えることとなりました。</p>
<p>前年秋に発表された『I.B.MUSEUM SaaS』が最初のユーザを正式に迎えたのも、この年のはじめでした。すでに事実上の業界標準と言える300館以上もの導入実績を築いていた収蔵品管理システム『I.B.MUSEUM』シリーズのクラウド版で、博物館界では極めて難しいと目されていた「管理項目の共有」を実現。I.B.MUSEUMも含め、少なくとも数百万円規模のカスタマイズ予算が必要とされた当時のミュージアム向けシステムの常識を打破し、月額３万円の利用料のみで今すぐ導入できる低コストな「博物館クラウド」が実現しました。</p>
<p>リリースから順調に増え続けてきたユーザ館は、10年と少しを経過した本年６月末時点で、ちょうど400館に到達。2016年の春、システム機能の一部としてリリースした音声ガイドアプリ『ポケット学芸員』の利用館も100館に達するなど、現在も順調に成長を続けております。そこで弊社では、博物館クラウドの歩みを振り返りながら、今般のコロナ禍の中で加速するミュージアムのIT活用の最新事例をレポートする２部構成のオリジナル冊子を制作。主に館個別の取り組みにスポットを当て、I.B.MUSEUM SaaS及びポケット学芸員の内外にわたる学芸現場の工夫を追った独自取材記事のほか、別媒体などで反響をいただいた再録記事などを多数収録しました。</p>
<p>ウィズコロナ／アフターコロナ時代のIT活用の参考になりそうなヒントも満載の特別編集冊子。本書が博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt;">冊子概要</span></p>
<p>【タイトル】導入400館・特別編集レポート<br />　　　　　　博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地</p>
<p>【体裁・判型】A4 モノクロ</p>
<p>【ページ数】86ページ</p>
<p>【発行日】令和３年９月10日</p>
<p>【内容】<br />■第１部 ミュージアムITの現在地  ●ミュージアムとデジタルツール〜先端技術から身近なサービスまで ●コロナ禍の利用者サービス 活路になるか、「オンラインツアー」（ちひろ美術館／彦根城博物館／博物館明治村） ●デジタルアーカイブケーススタディ 資料情報の効果的な発信（北海道東川町＝東川町文化財デジタルアーカイブ／東京都練馬区＝練馬わがまち資料館／石川県西田幾多郎記念哲学館＝西田幾多郎ノート類デジタルアーカイブ／大阪市立東洋陶磁美術館＝収蔵品画像オープンデータ／中京大学スポーツミュージアム＝収蔵資料検索／國學院大學研究開発推進機構＝國學院大學デジタルミュージアム）<br />■第２部 博物館クラウドの10年 ●「博物館クラウド」10年 共有思想はミュージアムにどこまで浸透したか ●急速に普及する「ポケット学芸員」 導入館の採用理由と各館個別の利用法（松江歴史館／八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館／兵庫県立歴史博物館）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>「ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書」発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/469</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/469#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 02:19:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび「ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書」を発行いたしましたので、お知らせいたします。 世界的に猛威を振るった新型コロナ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび「ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書」を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p>世界的に猛威を振るった新型コロナウイルス感染症は、博物館のサービス提供方法に大きな影響をもたらしました。日本全国で多くのミュージアムが休館を余儀なくされ、展覧会が中止・延期となり、その後は警戒体制のまま開館するなど、経験したことのない事態に次々と見舞われることとなりました。</p>
<p>展示を見せることができないという状況は、ミュージアムにとっては唯一無二の武器を奪われたにも等しい状態です。そんな未曽有の逆境にあって、全国各地で新たなサービス提供方法の模索が始まっています。中でも、来館できない人々にもミュージアムの魅力を伝える方法として、インターネットの活用が大きくクローズアップされています。</p>
<p>そこで、弊社関連会社である早稲田システム開発が運営するクラウド型収蔵品管理システム<span>&lt; I.B.MUSEUM SaaS &gt;</span>のユーザ館に対し、インターネットの活用法などについてのアンケートを実施。<span>100</span>館を上回るミュージアムより回答をお寄せいただきました。本調査報告書は、その結果を弊社にて集計・分析したものです。</p>
<p>アンケート結果からは、<span>&lt; I.B.MUSEUM SaaS &gt;</span>の導入館はデジタルの活用に積極的であること、その中でもさらなる活用に向けての障壁が存在すること、そして新型コロナウイルス感染拡大防止のために講じられた施策が今後のデジタル活用にも応用可能であることが浮き彫りとなりました。本調査報告書では、以下の通り考察を添えた形で詳報しておりますので、博物館及び関連施設・機関の皆様のご参考となれば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>冊子概要</h3>
<p>【タイトル】ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書</p>
<p>【体裁・判型】<span>A4 </span>モノクロ</p>
<p>【ページ数】<span>32</span>ページ</p>
<p>【発行日】令和元年<span>10</span>月<span>1</span>日</p>
<p>【内容】</p>
<p>1.アンケートの概要</p>
<p>2.回答館の属性や傾向</p>
<p>3.回答内容の詳細</p>
<p>4.まとめ</p>
<p>各種調査データ</p>
<p>PDFファイルを<a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2020/09/452679446e5f26e3e837ce64d9f866b8.pdf" title="ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書" target="_blank">こちら</a>で公開しております。</p>
<p>また、<a href="https://vimeo.com/462315669" target="_blank">ダイジェスト動画</a>も公開しておりますので、併せてご覧ください。<a href="https://vimeo.com/462315669" target="_blank">https://vimeo.com/462315669</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>注目される非接触型情報提供 ミュージアム展示ガイド「ポケット学芸員」導入事例集 発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/459</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/459#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 14:05:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.museummedialabo.jp/?p=459</guid>
		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび「ミュージアム展示ガイド『ポケット学芸員』導入事例集」を発行いたしましたので、お知らせいたします。 新型コロナウイルスの終息時期の予測 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび「ミュージアム展示ガイド『ポケット学芸員』導入事例集」を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p>新型コロナウイルスの終息時期の予測がつかず、想像以上に長期化しそうな気配に不安を抱える昨今。経済活動を再開した社会では「非接触」が新たな常識と化し、官民ともにあらゆるサービスが対応を強いられることになりました。全国の博物館も同様で、ほぼすべての施設が接触型の館内サービスを一斉に停止。音声ガイド端末の貸出やタッチパネル端末の稼働、そして職員による対面型の展示案内などが軒並み中止を余儀なくされる中で、いま、急速に需要が高まっているのが、来館者のスマートフォンに情報を直接配信できる展示ガイド用アプリです。</p>
<p>本書は、すでに全国70館以上で導入実績を持つスマホアプリ『ポケット学芸員』の現場情報をレポートするオリジナル冊子です。早稲田システム開発株式会社が展開するクラウド型収蔵品管理システム＜I.B.MUSEUM SaaS＞の付帯機能である同アプリは、システム利用館であればもれなく無料で利用できる共有ツール。従来型の「公式アプリ」のように各館が独自に開発・運営する必要がなく、利用者にとってもひとつのアプリで全導入館をカバーできることから、非接触サービスの一環として今後も導入が進むものと思われます。</p>
<p>システム内に日々蓄積する画像や音声、テキストデータをそのまま配信できるポケット学芸員は、新型コロナ禍以前は「東京五輪を見据えたインバウンド対策」として注目が高まっていました。開催予定が近づく中で、導入現場にまつわる先行事例情報はさまざまな機会を通じてレポートしてきましたが、今回は新規取材記事や特別寄稿に加え、これらの過去記事を再録した特別編集版。「新しい日常」に向けて知恵を絞るミュージアムの姿を、ウィズコロナ時代の来館者サービスのヒント集としてお届けするものです。</p>
<p>飛沫感染・接触感染の防止という大前提のもと、来館者の安心と満足を同時に実現するには、何が必要なのか。印象的なアプリ活用アイデア、あるいは企画の実現に向けた関係者の努力の足跡なども含め、いま知っておきたい「ミュージアムの共有アプリ活用」をワンストップでお伝えする、ヒント満載の総集編型レポートブック。本書が博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt;">冊子概要</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【タイトル】注目される非接触型情報提供　ミュージアム展示ガイド「ポケット学芸員」導入事例集</p>
<p>【体裁・判型】A4 モノクロ</p>
<p>【ページ数】80ページ</p>
<p>【発行日】令和元年８月31日</p>
<p>【内容】はじめに／求められる「非接触型情報提供」</p>
<p>［特別寄稿］逸翁美術館・小林一三記念館でのポケット学芸員スタートに当たり</p>
<p>［特集］特徴的なアプリ活用法　「参加型アプリ」という新しい戦略（神奈川県立歴史博物館）／「プロの技」で付加価値を高める（中原中也記念館）／「ご本人登場」のサプライズ（九州産業大学美術館）／館内のバリアフリーにアプリを活用（高松市讃岐国分寺跡資料館）／アプリからデジタルアーカイブへ（草津市立草津宿街道交流館・史跡草津宿本陣）</p>
<p>［再録］先行ミュージアム訪問</p>
<p>導入館インデックス</p>
<p>導入効果レビュー</p>
<p>［考察］「共通アプリ」の可能性</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>２刷出来！　『ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ICT活用事業 企画の手引』増刷のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/452</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/452#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Oct 2019 04:21:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.museummedialabo.jp/?p=452</guid>
		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、『ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ICT活用事業 企画の手引』を増刷いたしましたので、お知らせいたします。 本書は、ミュージアムや文 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、『ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ICT活用事業 企画の手引』を増刷いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2019/10/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063.png"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2019/10/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063.png" alt="図2" width="713" height="339" class="size-full wp-image-455 aligncenter" /></a><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2019/10/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa.png"><br /></a></p>
<p>本書は、ミュージアムや文化財の担当者がデジタルアーカイブへの取り組みを開始する際、あるいはICTを活用した情報発信を検討する際の手引書として制作した、独自編集のレポートブックです。2018年６月の刊行後、おかげさまで大きな反響をいただいておりますが、１年以上が経過した現在も多数のお問い合わせが続き、残部僅少となって参りました。そこで、ご好評にお応えし、配布期間の延長に伴う「２刷」をご用意した次第です。</p>
<h5>本書 ご好評のポイント</h5>
<p>デジタルデータではなく実物・現物を扱うミュージアムは、その成り立ちや業務内容から、デジタルツールとは相性が良いとは言えません。しかしながら、情報の受発信スタイルが社会の仕組みごと変化している現代では、デジタルデータの取扱を前提とした環境整備が当然であり、それを避けて通ることはできません。</p>
<p>そこで、本書では、これからデジタルアーカイブ事業やICT活用事業に着手する、あるいは強化を推進する館のために、「予算を上手に押さえる方法」「失敗を事前に回避する方法」「持続可能な事業を企画立案する方法」などについて、さまざまな切り口から検証を試みました。</p>
<p>執筆及び編集にあたっては、特に以下の３点に留意し、ミュージアムの現場で応用しやすい内容を目指しました。実際に、「資料の作成などで役立った」「掲載記事を直接活用した」といった声も多数届くなど、大きな反響が寄せられておりますので、きっとご活用いただけるものと自負いたしております。</p>
<p>●統計データなどを駆使しながら、各事項の背景事情までしっかりと解説。<br />●事業を組み立てる流れだけでなく、「予算申請の材料」という観点も重視。<br />●成功のポイントだけでなく、失敗を招きやすい要素にも焦点を。</p>
<p>本書は、博物館及び関連施設・機関の皆様に限り、無料にてお届けいたします。まだご入手でない方は、ぜひ弊社までご請求くださいますよう、ご案内申し上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>冊子概要</h5>
<p>【タイトル】　ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ＩＣＴ活用事業 企画の手引</p>
<p>【判　　型】　Ａ４</p>
<p>【ページ数】　120ページ</p>
<p>【内　　容】<br />第１部 ミュージアムとデジタルアーカイブ<br />第２部 事業企画と予算折衝<br />第３部 成功する事業プラン<br />第４部 ＩＣＴ活用事例</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「博物館の多言語アプリ 導入 &amp; 活用 調査報告」 発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/439</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/439#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 00:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、「博物館の多言語アプリ 導入 &#38; 活用 調査報告」を発行いたしましたのでお知らせいたします。 本書は、ミュージアムや文化財の担当者がい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、「博物館の多言語アプリ 導入<span> &amp; </span>活用 調査報告」を発行いたしましたのでお知らせいたします。</p>
<p>本書は、ミュージアムや文化財の担当者がいま知っておくべき「博物館の情報提供」にまつわる最新の情報をまとめたオリジナル冊子です。スマートフォンが通信＆情報収集手段の主役に躍り出た昨今、公共施設でもさらに充実した情報提供が要求されています。加えて、<span>2020</span>年を目前に控えた訪日外国人の急増を受けて、日本語以外の言語によるサービスを求める声も日増しに強まってきました。いまやスマホを介したコミュニケーションが当然となりつつある社会に対し、ミュージアムはどう向き合うべきなのか。本書では、そんな「スマホ時代の博物館」の現状を、今後のインバウンド対応へのヒントとともに報告するものです。</p>
<p>記事制作にあたっては、多言語情報サービスの実際の事例として、スマホ用アプリ『ポケット学芸員』の利用現場を集中的に訪問。導入背景・経緯やサービスの焦点、印象に残るエピソードなどを直接取材し、特別レポート記事として掲載しています。また、各種統計のデータ考察のほか、他言語翻訳＆ナレーション配信のポイントを紹介する特別寄稿記事も収録しました。多国語対応が待ったなしとなりつつある時代に備えておくべき基礎的な知識について、ワンストップで解説するコンパクトなガイドブックとなっています。本書が博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>冊子概要</h4>
<p>【タイトル】<span>   </span>博物館の多言語アプリ 導入<span> &amp; </span>活用 調査報告<a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2019/08/ec5259d8113ab52eb737046b6e88c07a.jpg"><br /></a></p>
<p>【体裁・判型】　<span>A4 </span>モノクロ</p>
<p>【ページ数】<span>   48</span>ページ</p>
<p>【発行日】<span>       </span>令和元年９月１日</p>
<p>【内容】<span>            </span>［統計調査］訪日外国人の動向と博物館のインバウンド対応</p>
<p>　　　　<span>            </span>［特別寄稿］多言語翻訳と多言語ナレーションの重要性</p>
<p>　　　　<span>            </span>［現場取材レポート］博物館の多言語アプリ その効果と課題<span>  </span>…など</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2019/08/ec5259d8113ab52eb737046b6e88c07a.jpg"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2019/08/ec5259d8113ab52eb737046b6e88c07a.jpg" alt="表紙案" width="589" height="834" class="alignnone size-full wp-image-440" /></a><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2019/08/ec5259d8113ab52eb737046b6e88c07a.jpg"><br /></a></p>
<p>なお、本冊子は博物館及び関連施設・機関の皆様に限り、無料で差し上げております。ご希望の方は当サイトの「<span>Report</span>」欄よりメールにてお申し込みください。</p>
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		<item>
		<title>「ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ICT活用事業 企画の手引」発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/428</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/428#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 03:28:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、「ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ICT活用事業 企画の手引」を発行いたしましたのでお知らせいたします。 本書は、ミュージアムや文化 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;">株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、「ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ICT活用事業 企画の手引」を発行いたしましたのでお知らせいたします。</p>
<p>本書は、ミュージアムや文化財の担当者がデジタルアーカイブに取り組むための、またはICTを活用した情報発信を行うための手引書として制作した、独自編集のレポートブックです。デジタルデータではなく実物・現物を扱うミュージアムは、その成り立ちや業務内容からデジタルツールとは相性が良いとは言えませんが、デジタルベースの受発信へとシフトする社会全体に歩調を合わせる上で必要となる環境整備をサポートする内容となっています。</p>
<p>本書では、デジタルアーカイブ事業やICT活用事業を進めるための予算を上手に押さえる方法、失敗を事前に回避する方法、持続可能な事業を企画立案する方法などについて、さまざまな切り口から検証を試みました。また、執筆・編集にあたり、以下の３点には特に留意し、応用しやすい内容とすることに主眼を置いています。</p>
<p>１． 統計データなどを駆使しながら、各事項の背景事情までしっかりと解説しています。<br />２． 事業を組み立てる流れだけでなく、「予算申請の材料」という観点も重視しています。<br />３． 成功のポイントだけでなく、失敗を招きやすい要素にも焦点を当てています。</p>
<p>ミュージアムや文化財に関わる方々が、ICTを活用した情報発信に積極的に取り組める環境を得ることができれば、「ミュージアムは本当に楽しい」と思う人も増えるはず。そんな未来づくりに、本書がわずかでもお役に立つことができるなら幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>冊子概要</h5>
<p>【タイトル】　ミュージアム／文化財／史跡担当者のための ＩＣＴ活用事業 企画の手引</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2018/06/f9ebfe2233f0e2367ec94cb36e0d4df3.png"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2018/06/f9ebfe2233f0e2367ec94cb36e0d4df3.png" alt="表紙（小）" width="156" height="220" class="alignright size-full wp-image-430" /></a></p>
<p>【判　　型】　Ａ４</p>
<p>【ページ数】　120ページ</p>
<p>【内　　容】　<br />第１部 ミュージアムとデジタルアーカイブ<br />第２部 事業企画と予算折衝<br />第３部 成功する事業プラン<br />第４部 ＩＣＴ活用事例</p>
<p>なお、本冊子はミュージアムおよび文化財・史跡関係者に限り、無料で差し上げております。ご希望の方は当サイトの「Report」欄よりメールにてお申し込みください。</p>
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		<title>MMLジャーナル　Vol.4をアップしました</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/417</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2018 11:44:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
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		<item>
		<title>愛媛県越智郡 上島町文化財講座  「いま話題のデジタルアーカイブ 〜最前線とその楽しみ方〜」 開催のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/381</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/381#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Jan 2018 06:18:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[　２月10日（土）に愛媛県越智郡上島町にて開催予定の講演会「平成29年度 上島町文化財講座 いま話題のデジタルアーカイブ 〜最前線とその楽しみ方〜」にて、弊社代表・内田剛史が講師を務めることとなりましたので、お知らせい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　２月10日（土）に愛媛県越智郡上島町にて開催予定の講演会「平成29年度 上島町文化財講座 いま話題のデジタルアーカイブ 〜最前線とその楽しみ方〜」にて、弊社代表・内田剛史が講師を務めることとなりましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2018/01/e87e9b2f8a6714b26f296fb796958cc9.jpg"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2018/01/e87e9b2f8a6714b26f296fb796958cc9.jpg" alt="文化財講座チラシ案_オモテ_小" width="613" height="860" class="aligncenter size-full wp-image-400" /></a></p>
<p>　この講演会は、上島町教育委員会 生涯学習課が主催するものです。地元情報発信の成功例である「上島町 デジタルアーカイブ」にまつわる詳細のほか、当日は社会的な関心が高まる文化財情報のインターネット公開についての最新情報や取り組み事例の紹介、今後の課題への考察なども交えながら、デジタルアーカイブの最前線を報告する予定です。</p>
<p>　開催情報などにつきましては下記チラシをご覧ください。</p>
<p>（<a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2018/01/77c62a8c51b9842807bb546ee3fe3fba.pdf">チラシPDF</a>）</p>
<p>本リリースに関するお問い合わせ先は、こちらまで。<br />株式会社ミュージアムメディア研究所<br />TEL：03-6457-8551<br />FAX：03-6273-1806<br />内田剛史（info@museummedialabo.jp）</p>
<p>本広報資料の転載・引用につきましては、ご自由にご利用ください。</p>
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