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	<title>ミュージアムメディア研究所 Museum Media Labo</title>
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	<description>私たちは、ミュージアム専門の調査会社です。</description>
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		<title>国のプラットフォームを使いこなそう　～『サステイナブルなデジタルアーカイブ』（2022）より</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/523</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Mar 2025 23:26:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

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		<description><![CDATA[国が主導する３つのデジタルプラットフォーム「ジャパンサーチ」「アートプラットフォームジャパン」「文化遺産オンライン」について、各事務局への取材を交えて徹底解説。『サステイナブルなデジタルアーカイブ』の収録記事です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>国が主導する３つのデジタルプラットフォーム「ジャパンサーチ」「アートプラットフォームジャパン」「文化遺産オンライン」について、各事務局への取材を交えて徹底解説。『サステイナブルなデジタルアーカイブ』の収録記事です。</p>
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		<item>
		<title>特別編集レポート 『ゼロから始めるデジタルアーカイブ』 発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/518</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/518#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Nov 2024 10:19:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『ゼロから始めるデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。 ARやVR、メタバースといった新 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『ゼロから始めるデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2024/11/43e16dedbca45a9785831061a7ef6afb.png"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2024/11/43e16dedbca45a9785831061a7ef6afb.png" alt="表紙（影付き）" width="480" height="682" class="alignleft wp-image-519" /></a></p>
<p>ARやVR、メタバースといった新たなデジタル技術が社会的に認知を広げ、画像データの国際的な規格であるIIIFなどデジタルデータの流通促進に向けた枠組みの普及が進む昨今。こうした試みのひとつとして、ほんのひと昔前までは「博物館のデジタルアーカイブ」も先進館ならではのプロジェクトと捉えられてきましたが、博物館法の改正で正式にミュージアムの事業のひとつと定められたことから、現在ではむしろ中小規模館の喫緊の課題と化すこととなりました。</p>
<p>しかし、膨大な資料情報のデジタルデータ化・システム化からして「誰に、何を訊けばよいのか分からない」という館が少なくないのが現実。困り果てた末に、製品・サービスの導入を検討するか否かに関係なく、専門企業である弊社にご質問をいただくケースが増加しています。そんな現状を踏まえ、実際に弊社に寄せられた多数のご相談をベースに、「デジタルアーカイブ事業と向き合う博物館が抱えがちな悩みとその解決法」を可視化。これから取り組む館のご参考としていただける情報を、132ページのボリュームの独自編集冊子としてとりまとめました。</p>
<p>本冊子は、博物館のデジタルアーカイブについて「現場で起きていること」を生の情報としてお届けしながら、最短距離で実現したい館のための「成功のポイント」をまとめたものです。博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<p>【冊子概要】<br />▼タイトル<br />ゼロから始めるデジタルアーカイブ<br />▼体裁・判型<br />A4 モノクロ<br />▼ページ数<br />132ページ<br />▼発行日<br />令和６年11月30日<br />▼内容<br />○　第１章・再現ルポ<br />　博物館クラウドの相談現場<br />○　第２章・取材記事分析<br />　｢ミュージアム・インタビュー」が示す成功への道<br />○　第３章・事例紹介<br />　I.B.MUSEUM SaaS を使ったデジタルアーカイブ公開事例　いま注目の 20選<br />○　第４章・モデルケース<br />　少人数・デジタル化が進んでいなくても実現できる！！　ミニマルなデジタルアーカイブ</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>ゼロから始めるデジタルアーカイブ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/514</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/514#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Nov 2024 08:16:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

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		<description><![CDATA[正式に博物館の事業となったデジタルアーカイブと向き合うにあたり、何をどう進めればよいのか。先行館の実例、弊社に舞い込んだご相談など現場の肉声をもとに、「最短距離で実現するポイント」をさまざまな角度から提示します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>正式に博物館の事業となったデジタルアーカイブと向き合うにあたり、何をどう進めればよいのか。先行館の実例、弊社に舞い込んだご相談など現場の肉声をもとに、「最短距離で実現するポイント」をさまざまな角度から提示します。</p>
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		<item>
		<title>特別編集レポート 『サステイナブルなデジタルアーカイブ』 発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/507</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/507#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 23:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『サステイナブルなデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。 新型コロナウイルスの感染拡大は [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『サステイナブルなデジタルアーカイブ』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2022/09/4507b75bc9ec62be5d25235f153f1e5c.jpg"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2022/09/4507b75bc9ec62be5d25235f153f1e5c.jpg" alt="表紙2" class="alignright wp-image-504" width="400" height="571" /></a></p>
<p>新型コロナウイルスの感染拡大は、一般に「実物の価値を体験する場所」である博物館が来館者を迎えられないという未曾有の事態を引き起こしました。存続意義を揺るがしかねない試練を打開する手段として、博物館界ではデジタル活用が急速に進行。また、今年の通常国会で成立した「博物館法の一部を改正する法律（令和4年法律第24号）」の第3条には、博物館の事業として「博物館資料に係る電磁的記録を作成し、公開すること」という記述が加わり、デジタルアーカイブの公開は正式に館運営の一部であることが法で定められたことになります。</p>
<p>こうした背景から、博物館のデジタルアーカイブ事業は、今後さらに加速していくことが確実視されています。その成果はインターネット上で広く公開されるのが一般的ですが、その一方で、過去に構築・公開されたデジタルアーカイブの中には、諸々の事情により更新が停止したり、あるいは他のサービスに吸収されてしまったりした事例なども少なからず見られます。博物館本体と同様に、デジタルアーカイブは単年度の事業ではなく、長く継続すること自体が目的のひとつ。さらに言えば、館とともに存続しなければ意味がありません。</p>
<p>本冊子は、博物館の事業のひとつとしてさらなる活発化が見込まれる今、デジタルアーカイブの持続可能性についての調査報告や考察などをまとめたものです。博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【冊子概要】</p>
<p>▼タイトル</p>
<p>サステイナブルなデジタルアーカイブ</p>
<p>▼体裁・判型</p>
<p>A4 モノクロ</p>
<p>▼ページ数</p>
<p>84ページ</p>
<p>▼発行日</p>
<p>令和4年９月30日</p>
<p>▼内容</p>
<ul>
<li>○　特集　国のプラットフォームを使いこなす　異なる目的と特徴を理解しよう</li>
</ul>
<p>ジャパンサーチ｜文化庁アートプラットフォーム｜文化遺産オンライン</p>
<ul>
<li>○　サステイナブルなデジタルアーカイブとは</li>
</ul>
<p>経済のサステイナビリティ｜労力のサステイナビリティ｜活用のサステイナビリティ</p>
<ul>
<li>○　事例研究とモデルケース</li>
</ul>
<p>なんじょうデジタルアーカイブ｜赤星直忠考古学研究資料デジタルアーカイブ｜サステイナブルなデジタルアーカイブモデルケース</p>
<ul>
<li>○　ミュージアムの情報発信に関するアンケート</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>サステイナブルなデジタルアーカイブ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/503</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/503#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 07:45:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

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		<description><![CDATA[「続かないデジタルアーカイブ」が陥りやすい問題と、その原因を徹底検証。もちのし失敗しないための構築のポイントを具体的に明示しながら「サステイナブルなデジタルアーカイブ」として無理なく運用できる理想的なシステムの姿を考えま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「続かないデジタルアーカイブ」が陥りやすい問題と、その原因を徹底検証。もちのし失敗しないための構築のポイントを具体的に明示しながら「サステイナブルなデジタルアーカイブ」として無理なく運用できる理想的なシステムの姿を考えます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「導入400館・特別編集レポート 博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地」発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/482</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/482#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Sep 2021 00:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.museummedialabo.jp/?p=482</guid>
		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。 東日本大震災の被害 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび『博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地』と題した独自編集冊子を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p><a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2021/09/20375ced40379f1e8ea26f8e6c287f04.jpg"><img src="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2021/09/20375ced40379f1e8ea26f8e6c287f04.jpg" alt="表紙" class="  wp-image-479 alignright" width="263" height="380" /></a>東日本大震災の被害が大きく翌春に延期となった岩手県・宮城県・福島県の３県を除き、60年近く続いた日本の地上アナログテレビ放送が停波したのは2011年７月のことでした。正式に「地デジ」へと移行してから今夏で満10年を迎えたわけですが、この前後はタブレットPCの登場やクラウドサービスの本格化が加速していた時期でもあり、震災の爪痕とともに「新時代」を迎えることとなりました。</p>
<p>前年秋に発表された『I.B.MUSEUM SaaS』が最初のユーザを正式に迎えたのも、この年のはじめでした。すでに事実上の業界標準と言える300館以上もの導入実績を築いていた収蔵品管理システム『I.B.MUSEUM』シリーズのクラウド版で、博物館界では極めて難しいと目されていた「管理項目の共有」を実現。I.B.MUSEUMも含め、少なくとも数百万円規模のカスタマイズ予算が必要とされた当時のミュージアム向けシステムの常識を打破し、月額３万円の利用料のみで今すぐ導入できる低コストな「博物館クラウド」が実現しました。</p>
<p>リリースから順調に増え続けてきたユーザ館は、10年と少しを経過した本年６月末時点で、ちょうど400館に到達。2016年の春、システム機能の一部としてリリースした音声ガイドアプリ『ポケット学芸員』の利用館も100館に達するなど、現在も順調に成長を続けております。そこで弊社では、博物館クラウドの歩みを振り返りながら、今般のコロナ禍の中で加速するミュージアムのIT活用の最新事例をレポートする２部構成のオリジナル冊子を制作。主に館個別の取り組みにスポットを当て、I.B.MUSEUM SaaS及びポケット学芸員の内外にわたる学芸現場の工夫を追った独自取材記事のほか、別媒体などで反響をいただいた再録記事などを多数収録しました。</p>
<p>ウィズコロナ／アフターコロナ時代のIT活用の参考になりそうなヒントも満載の特別編集冊子。本書が博物館及び関連施設・機関の皆様に、少しでもお役に立てば幸いです。</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt;">冊子概要</span></p>
<p>【タイトル】導入400館・特別編集レポート<br />　　　　　　博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地</p>
<p>【体裁・判型】A4 モノクロ</p>
<p>【ページ数】86ページ</p>
<p>【発行日】令和３年９月10日</p>
<p>【内容】<br />■第１部 ミュージアムITの現在地  ●ミュージアムとデジタルツール〜先端技術から身近なサービスまで ●コロナ禍の利用者サービス 活路になるか、「オンラインツアー」（ちひろ美術館／彦根城博物館／博物館明治村） ●デジタルアーカイブケーススタディ 資料情報の効果的な発信（北海道東川町＝東川町文化財デジタルアーカイブ／東京都練馬区＝練馬わがまち資料館／石川県西田幾多郎記念哲学館＝西田幾多郎ノート類デジタルアーカイブ／大阪市立東洋陶磁美術館＝収蔵品画像オープンデータ／中京大学スポーツミュージアム＝収蔵資料検索／國學院大學研究開発推進機構＝國學院大學デジタルミュージアム）<br />■第２部 博物館クラウドの10年 ●「博物館クラウド」10年 共有思想はミュージアムにどこまで浸透したか ●急速に普及する「ポケット学芸員」 導入館の採用理由と各館個別の利用法（松江歴史館／八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館／兵庫県立歴史博物館）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>導入400館・特別編集レポート 博物館クラウド10年 ミュージアムITの現在地</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/480</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/480#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Sep 2021 02:50:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

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		<description><![CDATA[「博物館クラウド」の１０年を超える歩みを振り返り、併せて加速するミュージアムのIT活用の最新事例を取材した独自編集レポート]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「博物館クラウド」の１０年を超える歩みを振り返り、併せて加速するミュージアムのIT活用の最新事例を取材した独自編集レポート</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書」発行のお知らせ</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/469</link>
		<comments>http://www.museummedialabo.jp/archives/469#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 02:19:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび「ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書」を発行いたしましたので、お知らせいたします。 世界的に猛威を振るった新型コロナ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社ミュージアムメディア研究所（東京都新宿区、代表取締役：内田剛史）では、このたび「ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書」を発行いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p>世界的に猛威を振るった新型コロナウイルス感染症は、博物館のサービス提供方法に大きな影響をもたらしました。日本全国で多くのミュージアムが休館を余儀なくされ、展覧会が中止・延期となり、その後は警戒体制のまま開館するなど、経験したことのない事態に次々と見舞われることとなりました。</p>
<p>展示を見せることができないという状況は、ミュージアムにとっては唯一無二の武器を奪われたにも等しい状態です。そんな未曽有の逆境にあって、全国各地で新たなサービス提供方法の模索が始まっています。中でも、来館できない人々にもミュージアムの魅力を伝える方法として、インターネットの活用が大きくクローズアップされています。</p>
<p>そこで、弊社関連会社である早稲田システム開発が運営するクラウド型収蔵品管理システム<span>&lt; I.B.MUSEUM SaaS &gt;</span>のユーザ館に対し、インターネットの活用法などについてのアンケートを実施。<span>100</span>館を上回るミュージアムより回答をお寄せいただきました。本調査報告書は、その結果を弊社にて集計・分析したものです。</p>
<p>アンケート結果からは、<span>&lt; I.B.MUSEUM SaaS &gt;</span>の導入館はデジタルの活用に積極的であること、その中でもさらなる活用に向けての障壁が存在すること、そして新型コロナウイルス感染拡大防止のために講じられた施策が今後のデジタル活用にも応用可能であることが浮き彫りとなりました。本調査報告書では、以下の通り考察を添えた形で詳報しておりますので、博物館及び関連施設・機関の皆様のご参考となれば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>冊子概要</h3>
<p>【タイトル】ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書</p>
<p>【体裁・判型】<span>A4 </span>モノクロ</p>
<p>【ページ数】<span>32</span>ページ</p>
<p>【発行日】令和元年<span>10</span>月<span>1</span>日</p>
<p>【内容】</p>
<p>1.アンケートの概要</p>
<p>2.回答館の属性や傾向</p>
<p>3.回答内容の詳細</p>
<p>4.まとめ</p>
<p>各種調査データ</p>
<p>PDFファイルを<a href="http://www.museummedialabo.jp/wp-content/uploads/2020/09/452679446e5f26e3e837ce64d9f866b8.pdf" title="ミュージアムの情報発信に関するアンケート 調査報告書" target="_blank">こちら</a>で公開しております。</p>
<p>また、<a href="https://vimeo.com/462315669" target="_blank">ダイジェスト動画</a>も公開しておりますので、併せてご覧ください。<a href="https://vimeo.com/462315669" target="_blank">https://vimeo.com/462315669</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ミュージアムの情報発信に関するアンケート　調査報告書</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/467</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 09:02:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.museummedialabo.jp/?p=467</guid>
		<description><![CDATA[クラウド型収蔵品管理システム&#60; I.B.MUSEUM SaaS &#62;のユーザ館に訊いた、インターネットとデジタルの活用方法]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>クラウド型収蔵品管理システム&lt; I.B.MUSEUM SaaS &gt;のユーザ館に訊いた、インターネットとデジタルの活用方法</p>
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		<item>
		<title>注目される非接触型情報提供 ミュージアム展示ガイド「ポケット学芸員」導入事例集</title>
		<link>http://www.museummedialabo.jp/archives/462</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 14:10:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者早稲田システム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Report]]></category>

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		<description><![CDATA[すでに全国70館以上で導入実績を持つスマホアプリ『ポケット学芸員』の現場情報をレポートするオリジナル冊子。各館が自由に配信できるため、運用方法もさまざま。ウィズコロナ時代の来館者サービスの絶好のヒント集です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>すでに全国70館以上で導入実績を持つスマホアプリ『ポケット学芸員』の現場情報をレポートするオリジナル冊子。各館が自由に配信できるため、運用方法もさまざま。ウィズコロナ時代の来館者サービスの絶好のヒント集です。</p>
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